栄養を通して健康・社会に貢献 栄養教育と栄養指導サービスの「日本医療栄養センター」

各種栄養指導

栄養指導4万件の実績

日本医療栄養センターの栄養指導の特徴

健康診断の異常値を診て恐ろしさを注意するのではなく、対象者の考え方やその気持ちを配慮した指導をします。

通信指導(食生活ウォッチング)

通信制なので、忙しい対象者でも自分の空いた時間で実施でき、負担が少なくてすむシステムです。


実施例:外資系大手企業日本支社健康保健組合、電力会社健康保健組合、生命保険会社

訪問指導

職場や家庭に訪問して、食生活や生活習慣の指導をいたします。
実施例:一般家庭、柏消防署、市川市役所、市川消防署


面接指導

依頼をいただいた企業や団体の社員や職員との面談による食生活や生活習慣の指導をいたします。
実績例:市川市役所


調理指導

通信指導・訪問指導・面接指導を受けた方が、さらに希望する場合に疾病前の人に対しては予防のための調理を、疾病者に対しては治療食を、目的に応じた食べ方や食材の選び方、献立作成から調理までを一貫して指導いたします。
実施例:大学ボート部
実施中はつらつ人生の食生活セミナー


特定健診保健指導

平成20年4月から、“高齢者の医療の確保に関する法律”より、医療保険者は、メタボリックシンドローム(内臓脂肪型肥満)の早期発見を目的とした健康診査(特定健康診査)を行い、健康診査でメタボリックシンドローム、あるいはその予備軍とされた人に対して、保健指導(特定保健指導)の実施が義務付けられました。当センターでは、独自のプログラムを組み特定健診保健指導に対応した指導をいたします。